NPO法人日本トラディショナルタイマッサージ協会TTMA
 
日本全国サロンガイド・TTMAフリーペッパー フリーランスでマッサージを始めよう 無料体験レッスンにお越しください。 セラピスト専門知識 起業のノウハウ 業界団体・協会の活動
 
■フリーランスセラピストを応援するTTMAトップページ▶セラピストのための専門知識
 
 
 
マッサージスキル検定 プロセラピスト資格検定 公認サロン資格認定
STAGE.1 STAGE.2 STAGE.3
SKILL EXAMINARION THERAPIST CERTIFICATION SALON CERTIFICATION
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
セラピスト専門知識 代替医療
■代替医療
■代替医療が注目される背景
■代替医療としてのタイ古式マッサージ
■タイでは西洋医学と併用して治療に用いられている
■日本は代替医療の後進国
■代替医療は高額か?
■デトックスについて
■ファイトケミカル
■自然治癒力を高める方法
■植物の力を利用する
■心をケアする
■ルーシーダットンとは
■ルーシーダットンの5大効果
■冷えると血液がドロドロになって免疫力も下がる
■冷えの原因はストレス
■自然治癒力を低下させている原因を知る
■西洋医学だけでは、ガンの増殖を止められない
■西洋医学では、数値しか見ていない。
■アメリカでガンが減っている理由
■人間には自然治癒力が備わっている
■薬膳とは
■マッサージとセラピーの違い
■セラピーとトリートメントの違い
■ヒーリングとセラピーの違い
■エネルギーワークとヒーリングの違い
■代替医療としてのタイ古式療法
■日本のタイマッサージについての評価
■一般的になった60分のタイマッサージ
■技術水準の低下
■風俗産業の隠れ蓑
■タイ古式施術法を装う風俗店の取締り
   
   
   
セラピスト専門知識 タイ古式マッサージ
■タイ古式マッサージとは
■自律神経の働きを正常化する
■タイ古式マッサージは瞬間芸術である
■タイ古式マッサージのルーツと現在
■タイ古式マッサージについての概略
■他の施術法との違い
■世界中から注目されてNo.1になった理由
■タイの伝統医学
■タイ古式マッサージと仏教の関係
■タイ古式マッサージの効能
■二人で行なうヨーガ
■タイの伝統マッサージが足にこだわるわけ!
■足の筋肉のヒミツ
■足は脳のスイッチ!?
■筋膜リリースよりもいいタイ古式マッサージ
■タイ古式マッサージのダイエット効果
■タイ古式マッサージの流派
■バンコクスタイル(ワットポー式)
■チェンマイスタイル
■タイ厚生省スタイル(ガバメントスタイル)
■タイ王宮スタイル(ロイヤルマッサージ)
■ジャップセンスタイル
■TTMAスタイル
■スコータイスタイル
■ピシェットスタイル
■ダブルヨガ・フリースタイル
   
   
   
セラピスト専門知識 タイ伝統医学
■マッサージの起源
■世界の伝統医学
■タイ伝統医学と東洋医学(中医学)
■タイ伝統医学施術法は世界のスタンダード
■タイ伝統医学のルーツとタイ古式マッサージ
■仏教と共に発展
■サムンプライとは
■サムンプライ9種類の風味と香り
■呪術的な側面
■タイ医学の4大要素:タート
■タイ伝統医学の4大元素とアーユルヴェーダの5大元素
■タイ伝統医学における病気の原因
■タイ伝統医学における構成要素「タート」「ソムットターン」
■季節や気候が病気の原因となる「ウトゥ・ソムットターン」
■年齢が病気の原因となる「アユ・ソムットターン」
■住む場所や風土が病気の原因となる「プラテート・ソムットターン」
■時間による起こる病気の原因となる「ガーン・ソムットターン」
■ソムットターンとサムンプライ
■ハーブボール療法
■代表的なハーブとその効能
■ハーブボール療法の効果効能
■ハーブボール療法の行い方
■ハーブサウナ療法
■タイ伝統医学のエネルギーライン
■タイ伝統医学における「10本のセン理論」
■「セン」と「ナーデイ」を東洋医学で検証
■10本のセンと適応症状
■セン・スマナ(Sen Summana)
■セン・イッタ(Sen Ittha)
■セン・ピンカラ(Sen Pingkhala)
■セン・カラタリ(Sen kalayhari)
■セン・サハサランシ(Sen Sahatsarangsi)
■セン・タワリ(Sen Thawari)
■セン・ラウサン(Sen Lawusang)
■セン・ウランガ(Sen Uragka)
■セン・ナントカワット(Sen Nanthakrawat)
■マッサージの4つの心
■マントラ
■医学の祖シバカゴーマラバットに捧げるマントラ
■マッサージを始める前に唱えるマントラ
■邪気から身を守るために唱えるマントラ
   
   
   
セラピスト専門知識 タイの歴史と背景
■始祖シヴァカ・ゴーマラバット
■シヴァカ・ゴーマラバットのエピソード
■マガタ王国
■タイ古式マッサージと仏教の関係
■タイの仏教
■上座仏教と大乗仏教
■ブッダの生涯
■タイ国王と時代背景:先史時代
■タイ国王と時代背景:アンコール王朝(クメール王朝)
■タイ国王と時代背景:スコータイ王朝
■タイ国王と時代背景:アユタヤ王朝
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ1世
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ2世
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ3世
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ4世
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ5世
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ6世
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ7世
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ8世
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ9世
■タイ国王と時代背景:チャクリー王朝 ラーマ10世
   
   
   
セラピスト専門知識 マッサージスキル
■タイ古式マッサージのテクニック
■親指で圧迫する Thumb Press
■親指を回しながら圧迫する Thumb Circle
■手のひらを使って圧迫する Palm Press
■指でつかむ、もむ、押し付ける Finger Grasp
■指の腹を使って線を引くようにスライドする Thumb Slide
■こぶしで押す Knuckle Press
■指ではさむ Hold with fingers
■肘で圧迫する Elbow Press
■前腕でローリングする Elbow Rolling
■足底で圧迫する、かかとで踏む Foot Press  Heel Press
■ひざで圧迫する Knee Press
■チョップする Chop
■ふる、ゆらす Shake
■血液を止める Opening The Gate
■座る Sit on
■そらすストレッチング Backward Streching
■ねじるストレッチング Twist Streching
■のばすストレッチング Streching Out
■道具を使う With Tools
■祈る Pray
■腕で押すのではなく、身体で押す
■狙った場所に指や手を当てないで
■腕は突っ張るのではなく、曲げ伸ばしする
■圧の種類
■圧の強弱コントロールは筋力でなく、重心移動で行う
■力を入れて押し込んではいけない理由
■力を入れずに、しっかりした強い圧を入れる方法
■エルボープレスのコツ
■ニープレスのコツ
■どの部位を使うのかは彫刻刀選びのようなもの
■体調の改善には「コリほぐし」だけでは不十分
■コリをとることエネルギーを通すことの違い
■痛いマッサージと痛くないマッサージ
■痛みが出てからコリをとるだけの繰り返し?
■上手なマッサージとは・・・。
■マッサージを受けすぎるとよくないという話
■丹田を意識して重心を下げる
■エネルギーワークとマッサージの違い
■エネルギーを伝える本物のタイ古式マッサージ
■圧の強弱コントロールは身体の動きで調整する
■センへのアプローチは、熱を伝えるイメージで行う
■押圧とは、感じながら圧をかけること
■皮膚、脂肪層、筋肉の読み取りで圧をコントロールする
■手は完全に身体から離れないほうがいい
■皮膚の動きを止めてはいけない
■良い圧とは重心の移動で発する
■距離感の重要性
■スタンスを広くとって重心を下げるのがコツ
■ストレッチでも力を抜いてください。
■「必ず足先から始めなければならない」わけではない
■タイ衛生省による効果効能
■タイ古式マッサージの種類・流派
■バンコクスタイルとチェンマイスタイルができた背景
■タイ伝統医学施術法はタイ古式マッサージだけではない
■タイ伝統医学における女性のためのユーファイ
■マイジェップ=マイサバーイ
■タイ古式マッサージ ジャップセン
■ストレッチングの上達のために
■タイ古式では、身体が温まってからストレッチをする
■ダブルヨガでは、最初からストレッチでつないでいく
■事前カウンセリングが必要な理由
■60分と120分の大きな違い
■氣血水を意識してマッサージする
■オリジナリティを追求してオンリーワンを目指す
■フリースタイル施術は起承転結でまとめ上げよう。
■音楽を奏でるように施術する
   
   
   
セラピスト専門知識 解剖学
■マッサージによる圧迫の意味を知る。
■マッサージによるデトックス効果
■骨、筋肉、リンパ、それぞれに対する圧迫と痛みの違い
■揉み返しって何?
■温めることと冷やすことの意味
■「オキシトシン」はマッサージを受けると分泌されるホルモン
■関節痛とストレッチング
■浅い筋肉の凝りほぐしと深い筋肉の凝りほぐし
■脂肪太りと水太り
■皮膚への刺激
■交感神経と副交感神経
■エネルギー代謝
■肩こりに関連する浅層筋と深層筋
■腰痛に関連する浅層筋と深層筋
■背筋痛に関連する浅層筋と深層筋
■腰痛の85%は原因不明という話
■腹痛の原因
   
   
   
セラピスト専門知識 睾丸マッサージ ジャップカサイ
■ジャップカサイをご存じですか?
■睾丸マッサージ・ジャップカサイはタイ伝統医学奥義です。
■ジャップカサイとカルサイネイザン
■ジャップカサイはきっと幸せをもたらします。
■あなたのカラダは大丈夫ですか?
■ストレスがたまる管理職が危険
■テストステロンの増減が意味すること
■男性ホルモン注射という選択肢
■ジャップカサイで男性ホルモンを増やす。
■男性ホルモンは筋肉量も増やします。
■ジャップカサイは副作用のない東洋医学
■ジャップカサイを東洋医学的見地から検証
■経絡治療としてのジャップカサイ
■東洋医学によるEDの治療法
■ジャップカサイは慢性的腰痛におすすめ。
■ジャップカサイは勃起不全に有効。
■女性にはヨクトーンをお勧めします
■若年性の更年期障害も増加傾向
■夫婦の妊活・不妊治療にも有効。
■セラピスト選びを間違えると逆効果も!
■ジャップカサイスキルは「月とすっぽん」ほど違う
■ジャップカサイは120分がスタンダード
■体質改善のために数回続けて受ける意味
■ジャップカサイで効果を発揮するには脚腹腰が肝心かなめ
■セルフメンテナンスの方法
■睾丸まわり・泌尿器系の疾患
■男性のよくある病気・症状
■女性のよくある病気・症状
■ジャップカサイを受けてみた感想
■日刊SPAによるジャップカサイ体験
   
   
   
セラピスト専門知識 アーユルヴェーダ
■アーユルヴェーダとは
■宇宙5大要素と3つの生命エネルギー
■アーユルヴェーダにおける5大元素:パンチャ・マハーブータ
■アーユルヴェーダのドーシャ
■ドーシャの特徴:VATA(ヴァータ)
■ドーシャの特徴:PITTA(ピッタ)
■ドーシャの特徴:KAPHA(カパ)
■ドーシャ診断カウンセリング
■タイ伝統医学とアーユルヴェーダ
■アーユルヴェーディック・タイマッサージ
■アーユルヴェーダとチャクラ
■ヨーガ経典に見るチャクラ
■第1チャクラ:Muladhala
■第2チャクラ:Svadhisthana
■第3チャクラ:Manipura
■第4チャクラ:Anahata
■第5チャクラ:Vishuddha
■第6チャクラ:Ajna
■第7チャクラ:Sahasrara
■アーユルヴェーダのツボ:マルマ 
■アーユルヴェーダの施術法:アビヤンガ
■アーユルヴェーダの施術法:シロダーラ
■アーユルヴェーダの施術法:カティバスティ
■アーユルヴェーダの施術法:ネトラバスティ
■アーユルヴェーダの施術法:ウドゥワルタナ
   
   
   
セラピスト専門知識 東洋医学
■西洋医学と東洋医学
■東洋医学とは
■陰陽論
■陰陽五行説
■人間は「気血水」でできているという考え方
■気・血・水(津液)をざっと把握する
■中医学身体論をざっと把握する
■陰陽五行思想における自然界の5大要素
■五行論
■中医学に見る経絡
■経絡(手の太陰肺経)
■経絡(手の陽明大腸経)
■経絡(足の陽明胃経)
■経絡(足の太陰脾経)
■経絡(手の少陰心経)
■経絡(手の太陽小腸経)
■経絡(足の太陽膀胱経)
■経絡(足の少陰腎経)
■経絡(手の厥陰心包経)
■経絡(手の少陽三焦経)
■経絡(足の少陽胆経)
■経絡(足の厥陰肝経)
■経絡(督脈)
■経絡(任脈)
■東洋医学のツボ(経穴)へのアプローチ
   
   
   
セラピスト専門知識 日本薬草療法
■日本古来の民間伝承療法
■日本民間薬草療法のルーツ
■マッサージに取り入れる方法
■「打ち身・むくみ」と「冷え・痛み」へのアプローチ
■民間薬草療法としてのドクダミ
■民間薬草療法としての枇杷(びわ)の葉
■民間薬草療法としてのキダチアロエ
■民間薬草療法としてのヨモギ
■民間薬草療法としてのオオバコ
■民間薬草療法としての桃の葉
■民間薬草療法としてのユキノシタ
■民間薬草療法としてのクロマツ
■民間薬草療法としてのセンブリ
■民間薬草療法としてのゲンノショウコ
■民間薬草療法としてのクロモジ
■民間薬草療法としてのウツボグサ
■民間薬草療法としてのタバコ
■民間薬草療法としての月桃
■民間薬草療法としてのゆず
■民間薬草療法としての柿
■民間薬草療法としてのみかん
■民間薬草療法としての仏手柑
■民間薬草療法としてのクコ
■民間薬草療法としてのナツメ
■民間薬草療法としてのサンザシ
■民間薬草療法としての小豆
■民間薬草療法としての山椒
■民間薬草療法としてのカンゾウ(甘草)
■民間薬草療法としてのあけび
■民間薬草療法としてのガマ
   
   
   
セラピスト専門知識 アロマセラピー
■アロマセラピーの活用
■アロマセラピートリートメントとは
■アロマセラピートリートメントのやり方
■アロマセラピートリートメントの基本的なテクニック
■アロマセラピートリートメントにおける注意点
■アロマトリートメントオイルの希釈濃度
■吸入法
■アンジェリカ (Angelica)
■イランイラン (Ylang-ylang)
■オレンジスイート (Orangesweet)
■カモミールローマン (Chamomile Roman)
■クラリセージ (Clary Sage)
■グレープフルーツ (Grapefruits)
■サイプレス (Cypress)
■サンダルウッド (Sandalwood)
■シダーウッド (Cedarwood)
■シナモン (Cinnamon)
■ジャーマンカモミール (German Chamomile)
■ジャスミン (Jasmine)
■スイートマジョラム (Marjoram Sweet)
■ティートリー (Tea tree)
■ペパーミント (Peppermint)
■ユーカリ (Eucalyptus)
■ラベンダー (Lavender)
■レモン (Lemon)
■レモングラス (Lemongrass)
■ローズマリー (Rosemary)
   
   
   
セラピスト専門知識 森林療法
■森林浴で自然のエネルギーを取り入れる
■人間の身体も自然の一部であるという考え方
■自然治癒力をアップするために!
■森で過ごす意味
■「1/fゆらぎ」に溢れる森
■森のマイナスイオンが体調不良の原因を抑える
■森はストレスホルモン「コルチゾール」を軽減させる
■森では免疫機能が向上し自然治癒力が高まる
■森はアトピー、気管支ぜんそく、アレルギー性疾患を軽減する
■森は利尿作用を促進し、肝機能を改善する
■森はがんを予防してくれる
■森は目の疲れ、肩こり、頭痛を軽減してくれる
■森が高血圧症を改善してくれる
■森が生殖機能の低下を改善してくれる
■森が自律神経失調症を改善してくれる
■森が認知症やうつを予防してくれる
■森が若さを取り戻させてくれる~アンチエイジング効果
■森が潜在能力を向上させる
■森が私たちを成長させてくれる
■森が感謝する心を教えてくれる
   
   
   
セラピスト専門知識 リフレクソロジー
■リフレクソロジーとは
■リフレクソロジー手技の違い
■フィッツジェラルド博士とゾーンセラピー
■リフレクソロジーに見る足裏の反射区
■手の反射区
■チネイザンに見る腹部の反射区
■腹部の「水」に痛みを感じる場合に想定される疾患
■腹部の「金」に痛みを感じる場合に想定される疾患
■腹部の「地」に痛みを感じる場合に想定される疾患
■腹部の「火」に痛みを感じる場合に想定される疾患
■腹部の「木」に痛みを感じる場合に想定される疾患
■腹部の「土」に痛みを感じる場合に想定される疾患
   
   
   
セラピスト専門知識 エネルギーワーク
■エネルギーワークとは
■エネルギーワークとしての伝統医学施術法
■エネルギーワークは誰にでもできる
■プラーナを感じる実践
■キネシオロジーとは
■プラーナを使ったキネシオロジーの実践
■目に見えないエネルギー
■プラーナヒーリング
■エネルギーフィールドとエネルギーワーク
■カラーセラピーの波動理論
■エネルギーワークは現代物理学で証明できる
■振動の違いがカタチを変える実験
■量子物理学(量子力学)とは
■潜在意識に働きかける
■人間の波動・振動数
■「邪気をもらう」ってどういうことか・・・
■サマタ瞑想
■ヴィパッサナー瞑想
■森林瞑想
■海岸瞑想
■自然エネルギーを取り込む習慣と考え方
■二元論と陰陽論
■精神状態が周りに影響を与える実験
■サウンドセラピーはうさんくさい?
■焚き火の効果
■焚き火は5感を刺激する
■火からパワーをもらう
■グラウンディングのすすめ
■ビタミンDは日光浴で補う
■地球、月、太陽、惑星の振動数
■月の持つ強力な浄化作用
■月光浴のススメ
■身体のターンオーバーと月のサイクル
■月の満ち欠けと体調の関係
■人間のバイオリズム(新月から満月までの期間)
■人間のバイオリズム(満月の前後数日間)
■人間のバイオリズム(満月から新月に向かう時期)
■人間のバイオリズム(新月の日)
■東洋医学においても月の満ち欠けを考慮している
■月光浴しながらの瞑想は効果的
■月が満ち欠けする理由
■満月の前後1週間がおすすめ
   
   
   
セラピスト専門知識 人体惑星試論
■人体惑星試論(七星論)とは
■人体惑星試論(七星論)の考え方と特徴
■東洋医学全般における惑星と月の影響
■人体惑星試論(七星論)における「水」
■腎経の異常(水が虚している時の症状)
■腎経の異常(水が実している時の症状)
■膀胱経の異常(水が虚している時の症状)
■膀胱経の異常(水が実している時の症状)
■人体惑星試論(七星論)における「金」
■肺経の異常(金が虚している時の症状)
■肺経の異常(金が実している時の症状)
■大腸経の異常(金が虚している時の症状)
■大腸経の異常(金が実している時の症状)
■人体惑星試論(七星論)における「地」
■心包経の異常(地が虚している時の症状)
■心包経の異常(地が実している時の症状)
■三焦経の異常(地が虚している時の症状)
■三焦経の異常(地が実している時の症状)
■人体惑星試論(七星論)における「火」
■心経の異常(火が虚している時の症状)
■心経の異常(火が実している時の症状)
■小腸経の異常(火が虚している時の症状)
■小腸経の異常(火が実している時の症状)
■人体惑星試論(七星論)における「木」
■肝経の異常(木が虚している時の症状)
■肝経の異常(木が実している時の症状
■胆経の異常(木が虚している時の症状)
■胆経の異常(木が実している時の症状)
■人体惑星試論(七星論)における「土」
■脾経の異常(土が虚している時の症状)
■脾経の異常(土が実している時の症状)
■胃経の異常(土が虚している時の症状)
■胃経の異常(土が実している時の症状)
■人体惑星試論(七星論)における「宙」
■任脈の異常(宙が虚している時の症状)
■任脈の異常(宙が実している時の症状)
■督脈の異常(宙が虚している時の症状)
■督脈の異常(宙が実している時の症状)
   
   
   
セラピスト専門知識 カウンセリング
■経絡セルフ診断チャート
■ジャップカサイを受けるべきかセルフチェック
■気血水による体調カウンセリング
■気血水における気虚
■気血水における気滞
■気血水における血虚
■気血水における血滞(お血)
■気血水における水虚(陰虚)
■気血水における水滞(痰湿)
■プロセラピストのための体調カウンセリング
■人体惑星試論における『水』
■人体惑星試論における『金』
■人体惑星試論における『地』
■人体惑星試論における『火』
■人体惑星試論における『木』
■人体惑星試論における『土』
■人体惑星試論における『宙』
   
   
 
 
 
 
 
YOUTUBE/動画で見るマッサージテクニック
 
■実際の施術スタイルがYOUTUBEでご覧になれます。

TouTubeで実際の施術が無料でご覧いただけます。【TTMA長老チャンネル】では、長老こと理事長の渡邊ソウイチロウが実際に施術する映像をご覧いただくことができます。公認スクールの生徒さんが撮影した動画も含まれており、見やすく編集をしたものもありますが、手を加えていないそのままの動画も含まれています。もし、それでもよろしければ、ご視聴ください。技のつなぎ方やニュアンスなども参考になるかもしれません。長老自身がオリジナルで作ったテクニックも含まれていますので、一般的に出回っているタイ古式のテクニック以外もご覧いただけます。なお、真似して怪我をされても、一切の責任は負うことができませんので、自己責任でご活用ください。きちんと学びたい方は、ぜひ、TTMAの公認スクールにどうぞお越しください。

⇒YouTube【TTMA長老チャンネル】はこちら
 
 
 
 
 
 
■自然治癒力を向上させれば、カラダが変わる

自然治癒力を高めれば、病気も治せるものです。しかし、食生活の変化とストレスの増大によって、現代人の自然治癒力が低下していることをご存知でしょうか?ファーストフードやインスタント食品に含まれる食品添加物は、波動を下げます。本来、地球上の物質は常に変化するようにできているのにもかかわらず、変化させないようにできているものを体内に入れれば、身体がおかしくなるのは当然のことです。それから、ストレス社会。インターネットが普及し、人と人との関わり方が変化したことで、コミュニケーションスキルが低下してしまい、個人個人がそこにストレスを感じるようになりました。ストレスを感じると精神的に苦しくなるだけでなく、ホルモンバランスが乱れ、体にも不調が現れてしまいます。ストレスが原因で体調が悪くなり、仕事や学校を長期間休む人も増えています。これらの変化が人間からどんどん自然治癒力を奪っている現状があります。

アメリカでガンが減っているのをご存知でしょうか?1980年代になって欧米では代替医療が見直されるようになりました。アメリカでは1990年以降、ガンの死亡率が減少しています。一方日本では、ガン患者は増え続けています。男女とも、がんの死亡数は増加し続けています。 2013年のガンによる死亡者数は、1985年の約2倍で、国立がんセンターの予想では、2015年には日本国内のガン患者は89万人に達すると言われています。しかし、日本ではガン患者に対して未だ代替医療を推進するような動きは全くありません。旧態依然として、ガン治療においては、放射線治療と抗がん剤治療の2つの方法で治療が続けられています。日本でも代替医療の見直しを早急に進めていく必要があります。

日本の西洋医学の分野で行っている治療法は、目視で確認できるくらいの大きながん細胞は切り取って除去し、目に見えないガン細胞は術後に攻撃して殺すという手法です。ただし、放射線も抗がん剤も、ガン細胞だけでなく、正常な細胞も一緒に殺してしまっています。つまり、免疫力の備わっている人の場合、新しい正常な細胞が出来ていきますから、最終的にガンは退治できますが、免疫力が衰えている人の場合は、どんどん弱っていくだけです。西洋医学治療が間違っているのではありません。そういった治療を行いながらも、自己治癒力を向上させておく必要があるのです。病気は医者が治してくれるものだと思っていませんか?医者には病気は治せません。医者は決して魔法使いではありません。医者は病気を治すための身体環境を整えてくれているに過ぎません。病気は自分自身で治すものです。健康であり続けたいのなら、自分で自然治癒力を高める必要があるのです。西洋医学だけでは、ガンの増殖を止められないのです。

すべての病気は、もともと人間に備わっている「自分で治す力」が何らかの原因によって阻害されたから生じたということです。人間の身体には、免疫機能が備わっています。ですが、40代や50代でも不摂生を続けていると免疫力が落ちます。環境の変化に対応して、体温、血圧、水分のバランスなど、体内の内部環境は一定に保たれているように、体内に何か異常が起きると、それを修復するような反応が起きています。人間の身体はおよそ60兆個の細胞で出来上がっていますが、常に細胞は生まれ変わり、3カ月のサイクルですべて新しい細胞に生まれ変わっています。あらゆる病気は細胞の生まれ変わりが上手くいっていないと考えることができるわけです。ガン細胞は健康な人でも発生していると言われていますが、自然治癒力(修復システム)があるから、これを退治してくれているわけです。この修復システムがきちんと働かないから、がん細胞は増殖をするのです。ガンが高齢者に多くみられるのは、高齢になると一般的に免疫力が落ちてくるからです。

西洋医学では、患者自身ではなく、患者のデータを見ていると言えます。西洋医学では、過去のデータに基づいた正常値の範囲が決まっていて、検査の値がその範囲内であれば正常と判断され、範囲を超えていれば病名がつけられて治療が開始します。だから、患者がどんなに体調不良を訴えても、「検査の数値に異常がないので大丈夫でしょう。」と診察が終了します。東洋医学ではこれを未病と言い、病気と言うほどではないけれど、病気に向かいつつある状態を指し示す言葉ですが、病気のサインかもしれない重要な段階であると捉えています。東洋医学では、どんな人にも当てはまるような「正常値」という考え方はそもそもありません。身体はすべてつながっているので、ある部分だけに問題が生じるわけはないからです。たとえば肝臓が悪いからといって、いくら肝臓を保護しても、肝臓に入ってくる血液が汚ければ肝臓は良くなりません。その汚い血液は腎臓や心臓をはじめ全身の細胞に巡っているのです。

病気になってしまった人には、必ず原因があります。ガンに限らず、すべての病気や体調不良には、生活習慣の乱れ、考え方、生き方などの心の在り方が原因となっている場合が多くあります。「心」というと、うさんくさいとか、非科学的だから信用できないとお考えの方も多くいらっしゃると思います。しかし、「心」と「身体」はつながっています。例えば、「怒り」の感情でいっぱいになったとき、身体では、血管が収縮し、血液はドロドロになります。血液がきちんと栄養や酸素を届けてくれないので、内臓の機能は一気に低下します。このように、「心」がきっかけで身体が乱れるのです。同じように身体が病んでくると、不安や恐怖で「心」も乱れます。このように「心」の在り方が身体に大きく影響します。スティーブジョブスが座禅を組んでガンと闘ったのも、彼が「心」の在り方を自問自答していたと言えます。「心」と「身体」はつながっています。細かいことにこだわらず、なるべく明るい気持ちで日々を過ごすことはとても大切なことです。自分自身の気持ちが病気を作ってしまうことのないように、日々を楽しんでお過ごしください。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
TTMA公認スクール シヴァカ伝統医学学校
 
■シヴァカ伝統医学学校
[TTMAグループスクールの中で中心的な役割を果たすマザースクール]

シヴァカ伝統医学学校は、TTMAグループスクールの中で、最も中心的な役割を担っているマザースクールです。神奈川県鎌倉市にある山まるごと全部の環境では、リスが走り回る豊かな自然にあふれています。湘南の海までも徒歩圏内。観光地として名高い鎌倉では、おしゃれ散策や観光名所巡りもできます。この施設には、受講生の皆さまが無料滞在できる設備も完備しています。自炊できるキッチンや冷蔵庫、暖炉やサウナもあります。アウトドアガーデンでの瞑想もおすすめ。時には、TTMA理事長も顔を出して直接レッスンすることもあります。日本の第1人者として称されることも多い「長老」こと渡邊ソウイチロウのスキルは、プロ中のプロとして高い評価を受けています。本物のプロとして確実な成功を目指すならぜひここで直接学んでいください。

⇒スクールHPへリンク
 

 
セラピスト養成総合本科コース  
■シヴァカ伝統医学学校でまとめて学べる講座
[セラピスト養成総合本科コース]

全くの未経験から初めて、卒業と同時にプロセラピストとして活動できるレベルまでの習得を目的に構成されたコースが、こちらのセラピスト養成総合コースです。タイ古式マッサージのセラピストとしてデビューするための最短コースがこちら。全く身体に触れたことがない未経験者を対象にカリキュラムが構成されています。まずは、手や身体の使い方から始めます。基本中の基本ですが、ここが実は最も大切。順番がわからなくても、自分が怪我しないで、相手の筋肉のコリを捉えてアプローチすることができなければ、プロとしてはやっていけません。全ての総合本科のコースは、コースに応じたTTMA発行のプロ資格が手に入るようになっていますのが、こちらはC級資格がもらえます。C級資格は、このコースで学んだマッサージセラピーが事故補償の対象になりますので、日本国内であれば、どこのサロンで仕事をしても、日本全国にフリーランスで出張しても事故補償サポートが受けられます。プロフェッショナルとしてデビューすることを想定したコースです。入学に当たって審査もありませんから、未経験の方に是非おすすめしたいコースです。

⇒スクール講座リンク
 

 
独立開業総合本科コース  
■シヴァカ伝統医学学校でまとめて学べる講座
[独立開業総合本科コース]

フリーランスとして個人開業を検討している方におすすめのコースです。何かしらのマッサージやボディワーク経験者の方が、本格的なタイ古式マッサージをスタートされる場合にもおすすめできるコースです。卒業と同時に開業することができるカリキュラムです。タイ古式マッサージは2019年にUNESCOに無形文化遺産として登録され、世界的にもスタンダードになった施術スタイルです。基本はオイルを使わずにマットで施術を行いますが、タイ古式の圧迫とストレッチングは、さまざまな場面で応用できる汎用性の高いテクニックの集合体です。独立開業総合コースなら、平均的な一般サロンよりもレベルの高いスキルを提供することができるようになります。このコースを履修されると、「TTMAのB級資格」も推薦で手に入れることができます。TTMAのB級資格があれば、日本全国対応の事故補償サポートも受けられます。公認サロンとして登録もできます。TTMAセラピスト会員である限り、卒業後の復習参加もずーっと無料。一度習得した技術が無駄になることはありません。卒業後にすぐに開業したい方も、将来的に独立開業を視野に入れて検討している方も、ぜひ、こちらのコースを受講してください。

⇒スクール講座リンク
 

 
オリエンタル自然療法総合本科コース  
■シヴァカ伝統医学学校でまとめて学べる講座
[オリエンタル自然療法総合本科コース]

「オリエンタル自然療法総合コース」は、タイだけでなく、インドや日本にも注目して、幅広くオリエンタルな伝統古式セラピーを習得するためのコースです。タイ伝統医学は、古代インド医学である「アーユルヴェーダ」の影響を受けており、「アーユルヴェーダ」の施術法を学ぶことで、確実にスキルアップが図れるはずです。「アーユルヴェーダ」では「アビヤンガ」と呼ばれるオイルマッサージのことを「アーユルヴェーダだと誤解されている方も少なくないと思います。ですが、本来の「アビヤンガ」は、体質を読み取ったうえで、オイルを選択し、ストロークのスピードや圧を細かくコントロールしながら行うものです。施術法には、オイルを額に垂らす「シロダーラ」があったり、身体の各部位を温めて改善を促すためのテクニックもいろいろあります。アーユルヴェーダ独自のカウンセリングに基づいたさまざまな施術法は、いずれも効果を発揮しやすいものです。特に、オイルマッサージを中心に活動されてきたセラピストさんには、スムーズに習得できる内容になっています。このコースの受講に当たってタイ古式マッサージの経験は必要ありません。もちろん、未経験者でも習得できるレアな施術法を集めた内容になっています。このコースを履修されると、「TTMAのR級資格」も推薦で手に入れることができます。TTMAのR級資格があれば、日本全国対応の事故補償サポートも受けられます。公認サロンとして登録もできます。卒業後にすぐに開業したい方も、将来的に独立開業を視野に入れて検討している方におすすめのコースです。

⇒スクール講座リンク
 

 
タイ古式療法治療家養成総合コース  
■シヴァカ伝統医学学校でまとめて学べる講座
[タイ古式療法総合本科コース]

このコースのカリキュラムは、タイに伝わる伝統的なマッサージを総合的に理解し、上級者としてクライアントが望むものをずばり提供できるようになっています。リラクゼーションレベルでは、90分の施術ができることや120分間の施術ができることを念頭に置いていますが、やはり、一般のクライアントが求めるのは、表面的な気持ちよさだけではありません。サロンの現場では、確実にコリを除去することや、日常的な不快感を取り除いてすっきりしたいという要望が多いものです。ですから、「タイ古式療法総合本科コース」では、限りなく治療に近いテクニックまでを学んで、さまざまな要望に応えられるようにという視点でカリキュラムが構成されています。このコースを履修されると、「TTMAのA級資格」も推薦で手に入れることができます。TTMAのA級資格があれば、日本全国対応の事故補償サポートも受けられます。公認サロンとして登録もできます。卒業後にすぐに開業したい方も、将来的に独立開業を視野に入れて検討している方におすすめのコースです。

⇒スクール講座リンク
 

 
エネルギーワーク総合本科コース  
■シヴァカ伝統医学学校でまとめて学べる講座
[エネルギーワーク総合本科コース]
現代物理学では、素粒子の振動が物質の性質を決定するとされています。クオーツ時計は、水晶の振動数を用いて正確な時を刻んでいるわけですし、私たちがこの目で色の違いを認識しているのも、光の波長の違いでしかありません。最先端の量子物理学と太古から続くスピリチュアルエネルギーワークは、ここにアプローチする方法です。伝統的なエネルギーワークは、太古の昔から数千年の歴史を持つ療法です。エネルギーワークでは、一般的なマッサージのように圧をかけたり触れたりしませんが、エネルギーをコントロールすることができれば、自分に対してセルフヒーリングを行ったりするだけでなく、他者に対しても影響を与えて効果を発揮することができるようになります。エネルギーワークの学びは、特定の宗教とは全く異なるものですので、コツさえつかめば誰でもできるようになります。このコースを履修されると、「TTMAのH級資格」も推薦で手に入れることができます。TTMAのH級資格があれば、日本全国対応の事故補償サポートも受けられます。公認サロンとして登録もできます。卒業後にすぐに開業したい方も、将来的に独立開業を視野に入れて検討している方におすすめのコースです。
⇒スクール講座リンク
 

 
伝統医学治療総合本科コース  
シヴァカ伝統医学学校でまとめて学べる講座
[伝統医学治療総合本科コース]
「伝統医学治療総合本科コース」は、リラクゼーションの枠を超えて、顧客のニーズに的確に対応できるような治療家として結果を出せるセラピストになるためのコースです。さまざまな症状別のテクニックを学ぶだけでなく、東洋医学の理論を踏まえて、アクロバティックなスリースタイルの動きの中で、アプローチしていく高度なスキルが習得できます。そのスタイルは美しく、まさにアートとも呼ぶべき芸術的なものですので、コンテストへの参加を検討されている場合にもおすすめできるカリキュラムになっています。このコースを履修されると、「TTMAのAA級資格」も推薦で手に入れることができます。TTMAのAA級資格があれば、日本全国対応の事故補償サポートも受けられます。公認サロンとして登録もできます。卒業後にすぐに開業したい方も、将来的に独立開業を視野に入れて検討している方におすすめのコースです。
⇒スクール講座リンク
 

 
オールオブシヴァカ総合本科コース  
■シヴァカ伝統医学学校でまとめて学べる講座
[オールオブシヴァカ総合本科コース]
「オールオブシヴァカ総合本科コース」は、シヴァカ伝統医学学校の全てのマッサージセラピーとTTMAが25年の歴史の中で培ってきた知識とオリジナルテクニックの全てをお伝えするコースです。TTMA(特定非営利活動法人日本トラディショナルタイマッサージ協会)が推し進めてきたタイ伝統医学の普及活動におけるノウハウも合わせてお伝えしていきます。個人開業やフリーランスはもちろん、一生の役に立つスキルやノウハウを学ぶことができます。本格的に事業としてやっていきたい方には、これからの時代に向けて需要が見込まれる内容になっていますので、投資した学のの回収も早く見込めます。先見性のある方であれば、ご納得していただける内容の総合本科コースです。これだけの世界中の伝統医学療法を集めたコースは、他に類を見ないと思います。
⇒スクール講座リンク
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     
マッサージスキル検定 プロセラピスト資格認定 公認サロン資格認定
STAGE.1 STAGE.2 STAGE.3
SKILL CERTIFICATION THERAPIST CERTIFICATION SALON CERTIFICATION
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
TTMA総本部(神奈川県鎌倉市) 日本伝統古式療法研究所(神奈川県横須賀市) やんばる自然療法研究所(沖縄県東村)
 
■自然療法や伝統古式療法の実践による調査研究

TTMAでは、さまざまな症例に対して、伝統古式療法を実践することで、検証を重ねています。TTMA総本部(神奈川県鎌倉市)は、臨床的研究の中心的な施設として、さまざまなアプローチを行っています。鎌倉の総本部施設は、山の上にあります。周囲は森となっており、リスやタヌキが走り回る自然環境の中で、自然治癒力を向上させるアプローチとともに、伝統古式マッサージの臨床研究を行っています。人間が自然の産物であることに注目し、コンクリートのジャングルではなく、喧騒を離れた自然豊かな環境下で焚き火をしたり瞑想をしたりしながら、過ごす提案を行っています。日本伝統古式療法研究所は、神奈川県横須賀市になります。この伝統的な古民家では、日本で古くから伝承されてきた薬草を用いた療法を中心に検証を行っています。やんばる自然療法研究所は、沖縄本島北部の東村になります。温かいエリアでしか生息できない植物を栽培し、これらを用いてタイやフィリピン、インドなどに伝わる伝統的なセラピーを実践しています。四季のある日本の気候と南国の気候では、やはり大きな違いがあります。食するモノもそうですが、身体を温める素材と冷やす素材がありますので、これらを日本の環境で結果を出すためにアレンジしたり、配合を調整したりすることで、研究データをまとめています。こうした研究結果は、TTMAの資格を有する方に対して開催する無料勉強会の中でフィードバックしています。

⇒アジアに伝わる伝統古式療法による症状別対処法臨床レポート
 
筋肉疲労 腰痛 背痛 肩こり
       
首こり 眼精疲労 慢性疲労 倦怠感
       
無気力 冷え むくみ ストレス
無気力 冷え むくみ ストレス
       
不眠症 咳・のど・胸の痛み 悪寒 風邪の初期症状
不眠症 咳・のど・胸の痛み 悪寒 風邪の初期症状
       
頭痛 めまい 肥満 イライラ
頭痛 めまい 肥満 イライラ
       
憂鬱・不安症 自律神経失調症 うつ・精神疾患 便秘
憂鬱・不安症 自律神経失調症 うつ・精神疾患 便秘
       
肌荒れ 疲れ顔 くすみ 抜け毛・髪のぱさつき
肌荒れ 疲れ顔 くすみ 抜け毛・髪のぱさつき
       
生理不順 PMS 更年期障害 ED・男性機能障害
生理不順 PMS 更年期障害 ED・男性機能障害
       
性欲減退 不妊 子供の健康 高血圧症
性欲減退 不妊 子供の健康 高血圧症
       
膠原病 腹水 病中病後療養  
膠原病 腹水 病中病後療養  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
TTMAグループオフィシャル企業サイト
セラピストの独立開業・フリーランスを応援する
内閣総理大臣認定NPO法人 日本トラディショナルタイマッサージ協会
TTMAプロフェッショナルセラピスト資格&独立開業フリーランスサポート
Copyright by TTMA 2023